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運命の人は2人います|すでに出会っているハズです【特徴を解説】

運命の人 2人

 

好きな人に出会って、片時も忘れることができないほど愛して、

一生一緒にいるものだと思っていたのに、別れてしまったことはありませんか?

 

そんな運命的な恋をして別れ、

この世の終わりのように感じても、もしかしたら人生にはまだ物語があるかもしれません。

 

なぜなら、運命の人は、ふたりいるから。

 

 

誰もが憧れる運命の人。

じつはひとには誰でも「2人運命の人」がいるのです。

 

あなたが身を焦した彼は、もしかしたらふたりの内の1人、もしくは2人目、

はたまた、そのどちらでもないのかもしれません。

 

 

2人いると言われている運命の人、その特徴や出会い方などを、

実際に「ふたりの運命の人に出会った男性のストーリー」として解説していきます。

 

1・運命の人に出会った男性のストーリー

 

2・ひとりめの運命の人の特徴

 

3・ふたりめの運命の人の特徴

 

4・運命の人に出会うための注意点

 

5・ふたりの運命の人を見極める方法

 

このページを読むと、

あなたの心にいる彼がどちらなのかハッキリわかるようになります。

 

※それぞれの特徴、動画では簡潔にまとめています。サクッと知りたい方はこちらもどうぞ

2人の運命の人に出会った恋愛ストーリー

運命の人 ふたり 2人

 

ここでは分かりやすいように、

2人の運命の人に出会ったことで人生が動いた男性の話を創作してみます。

 

彼の簡単な設定はこうです↓

 

・現在35歳

・既婚

 

 

彼は若い頃から見た目は悪くなく、それなりに恋愛も経験してきました。

 

ですが、心から人を好きになったと感じる事はあまりなく、

適当に付き合い、適当に別れ、それなりに浮気も繰り返し『恋に夢中になるなんてばかばかしい。自分には縁のない話だ』とさえ思っていました。

 

 

彼のその考えは、22歳の時を境に大きく変わります。

 

 

知り合ったのは、友人の紹介。

 

最初から気になっていた2人は、やがてどちらともなく付き合い始めました。

 

初めのうちは『よくある恋愛で、そのうち別れる』と思っていた彼ですが、付き合っていくうちに自分の中で彼女の存在が次第に大きくなっていきました。

 

気がついたら彼女からのLINEを待ち、

 

彼女にもっと好かれたい!

他の男に話しかけて欲しくない!

彼女と結婚したい!

 

そんな風に感じるようになりました。

 

運命の人 2人 特徴 恋愛

 

これまで感じたことのない高揚感、

激しい恋心と同時に、彼は嫉妬心や『彼女の気持ちをもっと掌握したい』といった苦しさも覚えます。

 

 

その強すぎる思いから、彼女を束縛したり、反対に元カノの話をちらつかせたりしてわざと嫉妬させようとしたり。

 

やがて…

そのから回った想いとともに、彼は振られてしまいました。

 

 

もちろん、彼はすぐに諦めることができません。

 

 

彼には彼女と出会う以前から、親しい女友達がいました。

 

彼女がいるうちは連絡することもなかったのですが、

彼女に振られて精神的に参っていた彼はその女友達と会うようになり、恋の傷を忘れようとしていました。

 

じつはこのふたり、彼女と出会う以前に付き合っていた、いわゆる『元カノと元彼』の関係。

 

いまでは、恋心というよりは『良き友達』として接していました。

 

 

女友達は、彼の恋愛相談にのりつつ、友達として遊びに行ったり、仕事の愚痴などもよく話していました。

 

男性の心には、以前の彼女に対する激しい想いこそあれど、

その失恋の傷はいつしか癒え、気がつくとその女友達のことを大事に思うようになっていました。

 

もちろん、別れた彼女の事を想いながら。

 

 

さて、ここまでの流れで、

彼には、大切に思える人が2人になりました。

 

1・別れて連絡もとっていない彼女

2・一緒にいることで心安らぐ女友達

 

 

2人への想いで揺れ動く、という感情ではなく、彼の心の中では素直に『どっちも大切』なのです。

 

やがて彼は以前の失恋の反省をしつつ、女友達を大事に大事にして、いつしか再び付き合い、30歳を節目に結婚する事に。

 

それは以前のような苦おしい程の恋ではなく、

まるで家族のように、一緒にいることで心安らぎ、かっこつけるわけでもなく、嫉妬もせず、離れていてもお互いわかり合えるような、

そんな、長年連れ添った夫婦のような感情でした。

 

運命の人 2人 特徴 意味 恋愛

 

 

激しく愛した彼女の事はまだ忘れないし、これからもたまに『チクリ』と彼の心を刺します。

 

でもそれと同様に、今目の前にいる奥さんとなった女性と、一生一緒にいるであろうことも感じます。

 

彼のこれからの人生は、この2人への感情と共にあるのです。

 

運命の人【1人目の特徴】

運命の人 2人 特徴 恋愛

 

2人の運命に人に出会った男性のストーリーを作ってみました。

 

実はこれ空想ではなく、知り合いの男性に実際に聞いたお話なのです。

 

2人の運命の人とはいったいどんな立ち位置になるのか、どんな特徴を持つのか。

このストーリーからそれを見ていきましょう。

 

momo

まずは、1人目の運命の人の特徴から

 

1人目の運命の人は、ストーリーにあった『彼女』

1人目の運命の人は、『愛する気持ち』と『失う悲しみ、つらさ』を教えてくれる存在です。

 

その特徴を一言でいうと、「激しく燃え上がる恋」といえるでしょう。

 

  1. 好きで仕方ない
  2. 気持ちが強すぎてすれ違う
  3. 若いころに出会いやすい
  4. 悲しい別れになりやすい

 

好きで仕方ない

 

●好きで好きでたまらない

●嫉妬に気が狂いそう

●毎日相手の事を考える

 

これが1人目の運命の人の特徴です。

 

激しい恋心と共に、

 

「人を好きになるということはただ楽しいだけではないこと」

「失いたくないという気持ち」

「真剣に向き合う強さ」

 

これらを教えてくれるのです。

 

 

事実、彼は彼女に出会ってから、

悲しみこそありましたが、恋愛に真剣に向き合うことで、仕事や私生活までも真面目になりました。

(本物のカレ、それまで流れ者のような暮らしをしていました)

 

 

人を愛し、別れる悲しみを乗り越えることで、人は大きく成長します。

1人目の運命の人は、それを教えてくれる役割です。

 

すれ違いが大きくなる

 

1人目の運命の人は「ものすごく好きな人」

そのため、最初はとても幸せで、いつも相手のことを考えていられるでしょう。

 

しかし、その強すぎる気持ちが原因で、

やがてスムーズな関係にヒビが入りはじめます。

 

●激しい嫉妬や束縛をしてしまう

●好きすぎて苦しくなる

●価値観をすりあわせず押しつけてしまう

●好きなのに喧嘩になってしまう

 

ただ好きなだけなのに、

不安で、嫉妬して、お互いが負担になってしまう。

 

これは1人目の運命の人にある特徴です。

 

若い頃に出会いやすい

 

1人目の運命の人には、若い年齢で出会うことが多いです。

 

あなたにも、苦しいほどの恋や、片思いの経験はありませんか?

『恋愛なんて』と冷めている人は、まだ出会ってないのかもしれませんね。

 

 

若いうちに出会うからこそ、激しい恋心そのままに振る舞ってしまいます。

結果的に相手を尊重せず、嫉妬や束縛、喧嘩などに発展しやすいともいえるでしょう。

 

言ってしまえば「未熟な恋愛」になるのが1人目の運命の人なのです。

 

悲しい別れになる

 

その結果、1人目の運命の人とは別れることになります。

 

それも、身を切られるような悲しい別れ。

後悔と虚しさが残り、どちらかが執着しかねないような。

 

このとき、1人目の運命の人は「失うツラさ」を教えてくれることになるのです。

 

その存在は一生忘れることはなく、

老年になっても思い出す「すごく好きだった人」となるでしょう。

 

運命の人【2人目の特徴】

運命の人 2人 特徴 恋愛 意味

 

2人目の運命の人がもたらしてくれるもの。

 

それは

 

・永遠の愛

・安らぎ

・穏やかな時間

 

です。

 

例えば、休日に一緒に昼寝するペットのように、

例えば、長年連れ添った老夫婦のように

例えば、いつ見ても変わらない街の景色のように

 

執着することはなく、それでもお互いが『そこにいる』ことはしっかり感じられるような、そんな存在です。

 

1人目の運命の人のように激しく燃え上がる感情ではありませんが、

お互いを尊重し、考えを理解し合い、ゆっくりと人生を歩んでいけるようなその相手は、結婚するのに向いていると言えます。

 

  1. 友達のような関係
  2. 穏やかな愛を育む
  3. 年齢を重ねてから会うことが多い
  4. 永遠の愛となる

 

知人のような関係からスタートしやすい

 

さきほどのストーリーでもそうでしたが、

2人の運命の人とは友達のような関係でスタートすることも珍しくありません。

 

いかにも男女の関係というよりは、

気心の知れた友達やなんでも話せる相手といったところ。

 

もちろん恋人からのスタートもありますが、

その関係はまわりから見ると「兄弟」のような雰囲気に近いものがあるでしょう。

 

穏やかな愛を感じる

 

やがて、どちらからともなく付き合い始めます。

それは言葉にしてかもしれないし、気がついたらそんな関係になるかもしれない。

 

1人目の運命の人とは違って、

そこには肩書きも必要ないし、こだわらない。

 

その恋愛は穏やかで、1人目のときのように不安になることは少ないでしょう。

お互いを尊重し、お互いが自立し、束縛や嫉妬は少ない。

 

一緒にいることが目的ではなく、

まるで家族のように、「帰るべき場所」のような存在となるのです。

 

年齢を重ねてから会うことが多い

 

人によっては、その『安心できる相手』に、

40歳になってから、50歳になってから出会ったと感じる人もいるようです。

 

若いうちに出会っていても、友達などの多くの人間に囲まれていてその存在がわからなかったりします。

10代、20代の頃に『ほっとする相手』に出会っても、ストーリーの男性のように女友達として扱ってしまうことも。

 

お互いに別のパートナーがいることもあるでしょう。

 

 

向こうも、1人目の運命の人に会っているときかもしれません。

 

 

年齢を重ねていくことで、人生の最期まで一緒にいるような相手に気がつくことが多くなります。

 

人生の中盤にさしかかる頃、ひとはもはや新しい刺激を求めず、安らぎや落ち着きを求めていきます。

その気持ちこそが、2人目の運命の人を引き寄せるとも言われています。

 

『運命の人』は、自分が出会うチャンネルになっていないと、

出会わない、もしくは出会っても気がつかないものです。

 

永遠の愛となる

 

やがてその愛を「永遠のものだ」と感じるようになります。

 

それは結婚というカタチに囚われず、

「どこにいても2人はつながっている」と。

 

ふたりめの運命の人は、もはや恋愛対象の枠を超えて「人生のパートナー」と呼べるような存在になり、

お互いが離れてもなお、温かい気持ちをもたらす存在となるでしょう。

 

2人目の運命の人は「永遠の愛」を教えてくれる存在です。

 

あなたの運命の人、聞きたい?

 

占いで運命の人がだれなのか知ってみたい方へ

運命の人2人は性格が真逆【出会う意味】

運命の人 2人 意味 人生

 

ちなみに、

2人の運命の人は、それぞれが違う性格である事が多いもの。

 

なぜなら、あなたに教える役割が違うからです。

 

人が激しく恋をし、嫉妬心を燃やしたり求愛をするのは『自分とは違う性格の人』

であるのに対し、安らぎや落ち着きを感じるのは『自分と似た性格』であることが多いのです。

 

宇宙は1人目の運命の人を、あなたと違った性格を持って登場させ、

わざと価値観の違いや考え方の違いを教えさせようとします。

 

それによって、あなたが成長できるんですね。

 

「自分とは違う価値観」「別視点の考え方」

これらを学ぶために用意されているのが1人目の運命の人なのです。

 

 

2人目の運命の人だって、じつはそのすべてが同じというワケではありません。

ちょっとした考え方の違いや価値観のずれはあるでしょう。

 

しかし、1人目の運命の人に出会うことによって、

あなたは「自分と違う考え方を受け入れる力」が身についています。

 

それによってお互いがお互いを尊重するようになりますし、

受け入れて認めることもできるのです。

 

もしも『2人思い浮かぶ人』がいるなら、2人の性格を比べてみて下さい。

自分でも『なんで?』と分からなくなってしまうほど、2人の運命の人は正反対の人間だったりしませんか?

 

ふたりの運命の人が別の性格を持って現われることは「成長に必要なこと」

そう考えたら、1人目の運命の人に出会うのは「2人目に出会うため」に必須の課題だといえますよね。

 

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2人の運命の人【注意点】

運命の人 2人 特徴

 

この「ふたりの運命の人」

 

必ず知っておいてほしいのですが、

みんなが皆おなじようなストーリーになるとは限りません。

 

運命は十人十色。

さきほどのセオリーはあくまで一例です。

 

3つのポイントで解説していきます。

 

  1. 順番に会うとは限らない
  2. 1人目と2人目が同じこともある|1人目と必ず別れるとは限らない
  3. 2人目と結婚するとは限らない

 

これを知らないと、運命の人に出会っているのに「違う」と間違った判断をしがち。

必ず続けてご覧くださいね。

 

順番に出会うとは限らない

 

先のストーリーを読むとわかるように、1人目の運命の人→2人目と、順番には出会っていません。

2人目の運命の人は、ずっとそばにいましたよね。

 

人によっては順番が前後することもありますし、どちらかにしか出会わないこともあります。

1人目と2人目を行き来することもあるでしょう。

 

なぜ彼はどうして後から女友達の大切さに気がついたのか、

それは先ほども言った通り『チャンネルが合ったから』です。

 

運命の人は、放っておけば出会えるとは限りません。

 

自分が『恋愛したい!』と思っていれば1人目の運命の人のような激しい恋に出会いやすいし、

『もう落ち着きたい』と願えば、安らぐ場所を探すように潜在意識はできています。

 

彼が2人目の運命の人と結ばれたのは、失恋に傷つき、さらに愛することの大切さに気がついたことで、

心のどこかで『本当に大切な人』を探し始めた結果ともいえるでしょう。

 

2人の運命の人が同じ人というケース

 

あなたのまわりにいませんか?

「中学校から付き合ってて、そのまま結婚した」みたいなふたり。

 

運命の人が2人いるのは、それぞれが違う役割を持って、それぞれが違う学びをもたらすため。

しかし、そのふたつの役割を同じひとが担っていることがあります。

 

同じ人間でも、生きていれば価値観や考え方は変化します。

ふたりの関係だって変わっていくでしょう。

 

そのため、おなじ人が別々の学びをもたらすことは、なんらおかしなことではありません。

 

最初は猛烈に惹かれ合い、ぶつかり合う。

しかし、それでも離れず、やがてお互いが穏やかに愛するようになる。

 

そんなケースでは、同じひとが2人の運命の人だったといえるでしょう。

 

 

また、もし2人目が別の人だったとしても、

1人目と必ず別れるとも限りません。

 

理由はカンタンで、運命は変わるからです。

 

宇宙はすべてを決めているワケではなく、

人間はもっと自由だとわたしは考えています。

 

そのため、1人目の運命の人と別れる決断をするのは、

最終的には他の誰でもないあなたなのです。

 

momo

ただし、別れないからといって運命の人とは限らないのも難しいところ

それは「はやく断ち切るべき腐れ縁」かもしれませんからね

 

関連:腐れ縁と運命の人の違い7つ【知らないといつまでも離れられません】

 

2人目の運命の人が結婚相手とは限らない

 

ふたりめの運命の人=結婚する相手とは限りません。

 

結婚というカタチはあくまで日本の制度にすぎず、男女のカタチはひとそれぞれ。

「すごく好きだけど、収入の安定している別の男性と結婚」なんていうケースもよくあることです。

 

ずっと仲の良い男女として別々の人生を歩むかもしれないし、

あるいは遠く離れてもう2度と会うこともないかもしれません。

 

だけど、ふたりの間には「普遍の愛」があるはずです。

運命の人とは、カタチに囚われることのない繋がりだといえるでしょう。

 

2人の運命の人【見極めて出会う方法】

運命の人 特徴 2人

 

ここまで、ふたりの運命の人の特徴や注意点について解説してきました。

 

しかし、セオリー通りではないそれぞれの運命。

こうなると「カレはどうなの?」「結局わからないの?」なんて感じたりもしますよね。

 

実際、運命の人と出会っているのに気がつかず、

離ればなれになってから「あの人が運命の人だった」と後悔するケースは珍しくありません。

 

ここでは、2人の運命の人をしっかり見極めるため、

また2人の運命の人に出会いやすくするためにはどうすれば良いのか解説していきます。

 

momo

と言いたいところですが…

 

ハッキリ申し上げますと、

運命の人を見極めるのは至難の業です。

 

多くの場合は時間が経過してから気がつくもので、

逆に「この人こそ」という相手と別れてしまうことだってたくさんあります。

 

いくらセオリーに当てはめてみたって、

100%の確信を得るのってできないんですよね。

 

 

ただひとつだけ言えることがあります。

 

それは、あなたの気持ちに正直に生きること。

先入観を持って相手を選ばないことです。

 

とにかく出会いを増やし、ひとと付き合う。

自分の直感にウソはつかない。

 

「この人が気になるけど、運命の人の特徴に当てはまってない」なんて考えはじめたらダメですよ。

教科書通りの運命の人なんてまずいませんから。

 

常にアンテナをたてて、自分に正直に生きる。

それだけで、自然と運命の人には出会えます。

 

フィルターを作ったり、壁を作っていると、

それは運命の出会いを阻害してしまうのです。

 

運命の人どうこうは考えず、

直感で好きになれたお相手を全力で愛するようにしてくださいね。

 

ちなみにどうしても気になる場合、運命がみえる占い師さんに聞いてみると良さそうです

 

●誰があなたの運命の人なのか

 

●もう出会っているのか

 

●いつ出会えるのか

 

●どんな男性なのか

 

こういった疑問を解決できます

 

いまお付き合いしてる男性に確信が持てない方、

 

これからの出会いを聞いておきたい方

 

ぜひこちらの占い師を頼ってみてくださいね

占いカリス琴里先生|アカシックリーディングで運命を見抜く

2人の運命の人に出会おう

運命の人 2人 特徴 意味 恋愛

 

もういちどお話をまとめさせていただきますね。

 

●1人目の運命の人は「愛することと失うツラさを教えてくれるひと」

 

●1人目は好きで仕方なく、激しい恋になる

 

●とてもツライ別れとなり、一生ココロに残る

 

●2人目の運命の人は「永遠の愛を教えてくれる存在」

 

●穏やかで居心地の良い愛となる

 

●普遍的な愛を確信し、ココロに充実感をくれる

 

●どちらもあなたに必要な出会い

 

●セオリー通りではなく、それぞれのカタチがある

 

別れてしまったとしても、

ふたりの運命の人に出会うのは必ず意味があります。

 

それを学びとして成長するのもあなた次第。

それに、決まった運命を変えていくのもあなた次第です。

 

momo

こんな記事を読むと、もっと運命の人について詳しく知ることができます

続けてこちらをご覧ください

 

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